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2018年7月13日 (金)

「人と歴史が交錯する台湾―少しディープな台湾案内」12

エコロジーを軸に村再生・桃米村
       ― 「何もない」を逆手に取る  

くらし学際研究所・チーム〈近隣アジアを知る〉
                          垂水英司
12
 ここは桃米村、南投縣埔里鎮にある小さな農村である。1人の若い男性がカエルを手に都会か らやってきた子供たちに解説している。 食い入るように見つめる子供たち。男性 は民宿「緑屋」の主人、邱富添さんだ。 彼はカエルの生態解説員でもある。…

全文は「12.pdf」をダウンロードしてお読みください。

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